ロケットストーブ

アウトドア好きの叔父から手作りのロケットストーブをもらいました。
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一斗缶と煙突部品で作ったそう。
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断熱材として園芸用のパーライトが入っています。
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パーライトによって煙突内で燃えている熱を閉じ込めておくことができるんだとか。
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それにより煙突効果でとても燃焼効率が良いらしい。
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早速、火を付けてみましょう。
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中には秋に枝払いした枯れ枝を入れます。
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おぉ~めっちゃ燃える~
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でもほとんど煙がでません。完全燃焼してるんでしょうね。
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ロケットストーブ、近々BBQで活躍しそうです
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キャンピングカー プチDIY

実はおとといの釣行の際、キャンピングカーのギャレーの一部が壊れてしまいました。
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ギャレーサイドの扉を開けたままハッチバックを思い切り閉めようとして、蝶番が捻れてしまったのです。
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こんな形の蝶番なんてホームセンターにあるのかな~とダメもとで探しに行ったところ・・・

ありました!
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買ってから気がついたのですが、若干ネジ穴の位置が違います。
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しかし、そこは無いアタマを働かせて・・・
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なんとか取り付けることが出来ました♪
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開閉もバッチリです
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そうそう!夏用の涼しげなクールパッドからも模様替え。
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冬用のあったかベロアなパッドにしました。
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こないだの車中泊では初めてFFヒーターも使ってみました。
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FFヒーターはエンジンを切っても、独立してガソリンを取り込み燃焼させ、車内を温めることが出来ます。
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ヒーターをつけると、車内は常夏
 Tシャツ1枚で過ごせました。

今後の釣行でも活躍しそうです♪

イカりや号快適化計画


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NEWイカりや号の装備


さて、昨日お約束したNEWイカりや号の装備をご紹介いたします。

まずはサイドオーニング。
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クランクハンドルを回すと・・・
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タープが約1.5mせり出します。
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これで日除けもバッチリ
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一番後の席にはサイドテーブルが付いてます。
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後から見る車内はこんな感じです。
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サイドテーブルを仕舞いたい時は・・・
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マットを外し
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ボードを跳ね上げると右側に収納できます。
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サイドテーブルの下にも収納スペースがあります。
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私はコールマンの折りたたみチェアとランタンを入れてます。
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左側にはサブバッテリーとインバーターが。
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ギャレー横にはミラーも。
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サブバッテリーで動く水道の勢いもいいです。
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ギャレー下には寝袋なども仕舞っています。 2ndシート、3rdシート倒すとフルフラットにできます。
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敷きパッドを敷くとベッドに早変わり。
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車内足元にはFFヒーターもついています。
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FFヒーターのスィッチは助手席側にあります。
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FFヒーターはエンジンを切っても、独立してガソリンを取り込み燃焼させ、車内を温めることが出来ます。冬の釣行もこれでバッチリです。
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お待たせしました!ポップアップルーフの全容です。
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天井を押し上げると居住空間が一気に拡がります。
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身長174㎝の私が立って移動できます。
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ポップアップルーフのサイドも網戸に出来て、涼しい風を取り込めます。
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そしてルーフを閉じると、2階も寝室に
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眺めもサイコーです
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NEWイカりや号、いかがでしたか?
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キャンカーに乗り換える

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長年、車中泊に使用していた愛車マンダリンオレンジ号。かれこれ11年乗ってました。

ところでこの度の震災では、車中泊におけるエコノミー症候群がクローズアップされましたよね。

実はイカりや、震災をキッカケにクルマの買い替えを決意しました。

今度のクルマはキャンピング仕様のSTEP WGN。
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このNEWイカりや号(スカイブルー号としましょう)、色々ギミック満載で・・・・

スライドドアには虫除けの網戸。
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そしてポップアップルーフp(≧▽≦)qイメージ 3

更に日除けのサイドオーニング。
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こんな雰囲気で食事もできそうです。(今回は煮炊きしてません)
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夜の帳が降りてくるとこんな感じ。
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虫が入ってくる前に・・・
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網カーテンを閉めます。
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車内装備も色々ありますが、それはまた明日にでも

でわ、おやすみなさい

我が家にバウルーがやって来た

我が家にバウルーがやって来ました。
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ブラジル、バウルー市で生まれた両面フライパンです。
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食パンに色んなものを挟んで、ホットサンドが作れます。
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外観はこんな感じ。
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さぁ、今朝はこれを使ってモーニングサンドといきましょう。
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具材はコンビーフ。
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これをパンの上に野菜やマヨネーズで
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上からもパンをのせて。
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両面焼きます。
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おぉ~!いい感じに焼き色がつきました♪
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うんうん。初めてにしては上出来。
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外はカリッ!中はしっとりジューシー!
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これは旨いッ! (*´艸`*)
 
しばらくはコレが朝の定番になりそう!

手作りソーセージ

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マントル点火!


物欲だけがどんどん増しています。
 
ダッチオーブンに続きコールマンのガソリン式ランタン買っちゃいました。
 
初めは点火が楽チンなガスカートリッジ式のランタンを購入しようと思ってたんですが、
 
Amazonで色々なランタンのレビューを読んでいるうちに、このランタンが欲しくなりました。 
 
ガス式に比べて色々と手間が掛るみたいなんですが、その手間がイイらしい。

ホワイトガソリンを注入します。 
 
なるべく満タンにしておいたほうが着火後の燃焼状態が安定しやすいそう。
 
次にマントルの装着。

この柔らかい網みたいのが光源なんて、不思議な感じがします。 
 
マントルをカラ焼きします。

 
カラ焼きして真っ白になれば、もろく硬いマントルの完成。 

 
続いてポンピングです。  

 
シコシコと40回ほど。指が痛い。 

 
一応外に出て火を付けます。
 
マニュアルには『火を入れ燃料バルブをHIGHにすると点火する』と書いてありますが、
 
購入前にネットで調べてたところ、なんでもマニュアル通りにやると着火の時に炎上や小爆発が多いとのこと。


点火時はジェネレーターから噴出したガソリンは、マントルを通り、グローブ内に入っていくけど
 
ジェネレーターやバーナーの温度が低いため、生ガス状態。
 
この生ガスが蒸発し、空気と混ざり合うと一気に燃え、
 
時にはランタン上部から炎を上げるほどの勢いになるそう。
 
だから点火時は火を先にグローブ内に入れ、ゆっくり少しずつバルブを開いて着火するのがいいそうです。
  

ホッ~。軽く炎は出ましたが、小爆発はなく、なんとか点火。
 
初めてにしては上出来♪
 
コオオオォォォォォォォォォ~・・・・・という燃焼音とマントルの輝きがなんとも言えませんね~^^
 
夜はダッチオーブンで作ったハンバーグと、頂いた家庭菜園のプチトマトを。
 
夏はこのランタン持ってキャンプに行きたいなぁ~(^^ゞ

ダッチオーブン!

ついにダッチオーブンを買っちゃいました
 

ダッチオーブンはアメリカで西部開拓時代にカウボーイが旅の途中に使っていた調理器具です。
 
最近はキャンプなどアウトドアで使われています。 
 
今夜はこれを使って同僚をおもてなしです

 
 

その 1 仕込み編

作る料理は若鶏の丸焼き!

 
 若鶏のお腹の中にはニンニクやセロリといった香味野菜を詰めます。

 
 ローリエも一枚追加しちゃおう。

 
香味野菜をお腹の中に詰めて・・・

 
閉じるべし!

 
ダッチオーブンの底には小さなジャガイモと玉ねぎを敷き詰めます。

 
若鶏と余った香味野菜も入れこんで・・・・

 
後は同僚が来るのを待つのみ
 
その昔、西部では焚き火にダッチオーブンをくべたまま猟に出かけ、帰って来たら調理ができていたそう。

その2 調理編

さぁ、ダッチオーブンを火に掛けます。

ダッチオーブンは下からだけでなく、蓋にも炭を載せることが出来るので、上からも熱せれます。 
 
一時間後、同僚到着。 

 
 
丁度、ダッチオーブンの若鶏の丸焼きも焼き上がりました。 

 
初めてにしては上出来
 

 
 
さっそく切り分けて食します。 

 
 
ダッチオーブンにBBQ、みんな満足してくれたみたい(^^ゞ

 

その3 シメ編

さてさて若鶏と一緒に煮たジャガイモと玉ねぎも、ゴロっとふっくら炊きあがりました。

 
 
若鶏のダシを充分に吸ってます。

 
 
シメはこれを使って・・・
 
 
スープカレーを作ってみました。

 
 
旨いのか、みんな無言で頬張ってくれました。

 
ダッチオーブン。なかなか良い買い物しました~♪ 

 
次は、ローストビーフにチャレンジしてみようかな(^^ゞ 

お値段以上

そろそろ春も近付いてBBQがしたくなりました。

これは去年のウチに矢右衛門さんファミリーがいらした際のBBQ風景です。
 
実は前々から欲しかったのがあります。
 
グリルの周りを囲む、いろりみたいなもの。
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ロゴス IRORI
お値段が14.999円もするんですが、総重量も8.2kgとヘビー級


その値段と重さに買うのをためらっていました。
 
ところがひょんなとこで、このIRORIが自作できることが分かりました^^

買い出し場所はここ^^
 
折りたたみ式のコンロラックを4つ購入。

 
 590円と書いてありますが店頭価格は490円。 
 
ついでにダイソーでこれも購入。

 
ほんでこれを組み立ててつなげると・・

 
ジャーン!

なかなか良い感じではないかい
 
かかった費用はコンロラックの490円×4=1960円と、連結ジョイントの105円だけ~☆
 
ホンモノの「 IRORI 」が14999円するのに対し超コストダウンで完成!
 
なにより軽くて持ち運びに便利♪ 春になれば簡単に外へ持って出る事ができます('-^*)b
 
なんちゃってロゴス「 NITORI 」。  こりゃ、お値段以上(笑)
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烏賊莉屋長介

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